なぜ犬は左?

根気よく焦らずにトレーニングしましょう!・・・

ただいまペット介護士勉強中の羽パパさんはトレーニングの勉強中ですが・・・ねぇ~

散歩の羽パパ担当はプルーム、クランプと問題児ジャスティス・・・

プルームは「ツイテ」と命令して羽パパの左太ももをパンと叩くとノロノロといつまでも
ツイて来る・・・ドッグランでもノーリードでずっとついてくる

プルーム爺さんは歩かせる方が大変~ 以前は他の犬がまとまるまでジッと待っていたの
ですが、今では完全に休んでる

クランプは羽パパにべったりなのですが、以前に撫でてくれた人や他の犬がやってくると
ぴょんこぴょんこうさぎ跳びして興奮する

その刺激がジャスティスの遊び心を直撃するのです~ ウワンウワン!でかい図体で
うさぎ跳びされると羽パパも見上げるほどで、対面した犬は進路変更を余儀なくされる

ジャスティスは左側を歩かせているのですが、車道ではちょっと危ないけど
ジャスやんを見慣れた運転手さんはわざわざ手前の路地を曲がってくれたりする


ところで犬はなんで人の左側を歩かせるか?・・・初めて知った

軍用犬の訓練で右肩に銃をかついだ兵士の左側を歩くように指示したことから
右側通行の日本でも左側につけるようになったそうです~
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